・・・好きなものクロニクル。
Pierce Lock/ピアスロック(新型ピアスキャッチ)
ピアスロック


これまでに何個ピアスをなくしたことか。

大切なピアスに限ってなくしてしまうんですよね。

でもこの「ピアスロック」は着脱は簡単なのにしっかりロックされて絶対に外れないので、もう安心。

ピアスポスト(棒の部分)0.6mm〜1.1mmに対応していて殆どのピアスに使えます。

私は生協で購入したけれど楽天の方が安かった.....





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per me(ペルメ)
per me

モデル甘糟記子のピアスブランド「per me (ペルメ)」!「自分の為に」という意味を持つ ブランド名のように、自身も金属アレルギーに悩んできた経験を活かしました。
[per me]


non-no専属モデルだった甘糟ちゃんが立ち上げたアクセサリーブランドper me(ペルメ)の天然石ブレスレット。

一つ一つ彼女が手作りしているそう。

【厄除け・トラブルを防ぐ(仕事・お守り)】オニキスを選んだ、最近弱気な私.....

パッケージもかわいくて、ポーチは中に仕切り付きと凝っていて、オマケにローズクォーツまで入っていました。

小さなお子さんが2人いるのに、多方面でご活躍の彼女のパワーを分けてもらったような気分です。


online(★)で注文できますが、21日まで休暇とのこと。

2月2日〜21日までお休みを頂きます。この間、ご注文はお受けいたしておりますが、お問い合わせや発送の業務は22日より順次対応させていただきます。



per me
 http://perme.jp/



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「THE SARTORIALIST」が面白い。
THE SARTORIALIST

ストリートファッション撮影の第一人者、Scott Schuman氏のブログ「THE SARTORIALIST」。

Scott Schuman氏は現在東京滞在中で、世界中に東京のファッションを発信しています。

ユナイテッドアローズの栗野氏も登場(3枚目)。さすがお洋服のプロです、カッコイイ。

THE SARTORIALIST
 http://thesartorialist.blogspot.com/



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ブラシ屋さんの毛玉取り
数年前から「クリーニングのプロが使用している毛玉取りブラシ」が欲しいなぁと思いつつ、4.800円という値段に二の足を踏んでいたら.....低価格の毛玉取りブラシが出回っているのですね。(特許を取得していなかったのかな?)


毛玉取りブラシ

ベルメゾンにて「ブラシ屋さんの毛玉取り/1,980円)を購入。いい感じで毛玉が取れます。(ウール100%のニットでしか試していませんが。)


今日から12月。日中は、ウールのニットを着ていたら暑いくらいの1日でした。


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秋のブーツ
秋のブーツ

エンジニアブーツではないけれど。スタッズがついて、テイストがエンジニアブーツに近いブーツを購入しました。引き続きぺたんこ靴な気分で、ヒールは低め。適度にハードなので、甘めの服を引き締めたり、ナチュラルな服にも合わせやすそうです。

9月下旬になったら、少しくらい暑いのをガマンしてブーツを履くのであります。
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デコカジ
デコカジの本 (エイムック 1764)
デコカジの本 (エイムック 1764)
エイ出版社
2009年7月
ユニクロ、GAP、MUJIなどを素材にして、レディスだけでなくメンズのポロシャツ、パーカー、パンツ、バッグなどのデコカジ・テクニックを詳しく解説。

最近耳にするようになった「デコカジ」は、ユニクロなどの安いシンプルな服に手を加え、自分だけの服、誰とも*かぶらない*服にしてしまうことです。

デコカジは安物でも新しいものを使うのがポイント。安くても新品はシルエットが「今」なので、そこが「流行遅れになったものをリフォームする」との違いだそうです。

シンプルなシャツのボタンを自分で替えて遊ぶ、というテクニックは私もやったことがありますが、ポロシャツのボタンを大胆に替え、ダメージ加工するというのは新鮮でした。パーカーのアレンジもすぐにやってみたくなります。男性にもお勧め。

デコカジのお手本として掲載されている、コンジェ・ペイエのデザイナー最上さんの「ユニクロの白ポロシャツ→アンティーク調チュニックワンピ」は圧巻!四角いものを丸くしちゃった、という感じ?素人にはポロシャツをチュニックにするのは無理としても、コーヒーで染めたり襟にアンティークレースを付けたり.....というのはマネできそうです。
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fil+usineのオーガニック・ワッフルタオル
fil+usine

fil+usine(フィルユージーヌ/ フランス語で「糸の工場」という意味)のオーガニック・ワッフルタオル。

ハンドステッチがアクセント。普段、タオル類は洗濯機でガーッと洗ってそのままガーッと乾燥させてしまうのですが、このタオルは特別に「おうちクリーニングコース」で洗っています。ちょっと面倒だけれど、このやさしい肌ざわりには癒されるのです。

fil+usine
 http://www.fil-usine.com/
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ボーイフレンドデニム
ボーイフレンドデニム

昨秋から「脱デニム」を意識している私はデニム率がかなり低くなったけれど、それでも愛用しているのがデニムレギンスと、このボーイフレンドデニム。「ボーイフレンドデニム」という言い方が定着しているのかどうかは分かりませんが・・・彼氏のデニムを借りているようなゆったりめのシルエットで、裾をロールアップしてバレエシューズやパンプスと合わせています。
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LIBERTY
LIBERTY:ロンドンの老舗百貨店
その歴史は古く、1875年、実業家アーサー・リバティ氏が日本や東洋の装飾品と織物、美術品などを扱う小さな店をオープンしたのが始まりです。当初、彼が雇うことができたのは、16歳の少女と日本人の少年だけだったとか。しかし、リバティは、当時のヨーロッパではとても貴重だった東洋の製品を独自のセンスで仕入れ、あらゆる室内装飾品がそろっている店舗として順調に事業を拡大しました。

(中略)

リバティ社 その中で最も有名なのが、リバティプリントです。元々は日本の絹織物からインスピレーションを得たといわれ、その特徴はアールヌーボー柄や花、植物、ペーズリーなどが 繊細なラインで描かれ、モノトーンから多色まで微妙なハーモニーを奏でています。

小さなデザインモチーフが、天然繊維の宿命である、しわを目立たなくするという、機能面でも優れていることを立証したのです。当時シルクはとても高価だったので、庶民の手にも届くようにと開発されたのがタナローンです。シルクと見まごう手触りとつやは、しなやかな細番手のコットンの糸を使って再現したもので、 当初、スーダンのタナ湖付近でとれる超長綿を使ったので、<タナローン>と名づけられました。そして現在でも、プリントの多くはタナローンで発表され、リバティ=タナローンといわれるほどになりました。(HOBBYRA HOBBYRE


リバティ創業時から日本と深く関わっていたとは、知らなかった!いっそう身近に感じますね。

キャス・キッドソンに牽引され花柄アイテムが人気で、リバティプリントも様々なブランドがコラボするなど、ブーム再燃。これまで花柄を着ることはあまりなかった私も、昨春はリバティプリントものをいくつか購入しました。

Liberty
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巴里土産
パリのお土産

R子からパリのお土産が届きました。お茶やチョコレートと一緒にチープな缶製ピルケースが入っていて、これがなんとも可愛いのです。R子、ありがとう。

フレンチつながりということで・・・
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