・・・好きなものクロニクル。
The Balcony / Catfish and the Bottlemen
評価:
Hostess Entertainment
¥ 1,898
(2014-10-15)
コメント:北ウェールズ、ランディドゥノー出身4ピースパンドcatfish and the bottlemenのデビューアルバム。

Catfish & The Bottlemen
Capitol
¥ 1,703
(2016-05-27)
コメント:5月発売予定のcatfish and the bottlemenの2ndアルバム。



最近の若手バンドの中で私の一番のお気に入りcatfish and the bottlemen!

奇をてらうことなく、悪目立ちするメンバーもいなくて、こんな正統派の「カッコイイ」バンドは久しぶりですよね。










ユアン・マクレガー!!!!!!!






ウェールズ出身の彼らは同郷のstereophonicsを尊敬しているところもポイントが高いです。fukirockちゃんがYouTubeで見つけてくれたのですが、ライヴの途中Stereophonicsの"The Bartender And The Thief"のフレーズをアドリブで歌っていました。きゃー。

昨年1月代官山UNITでの単独がとても素晴らしくて(CDより良かった!)、ヴォーカルのVanがMCでフジロックに決まったと嬉しそうにフライング告知していたのでとても期待していたのに...フジはメンバーの体調不良でドタキャン。

あの時の私たちの落胆ぶりと言ったら...

でも一緒に行ったjunさんとfukirockちゃんと3人でフジロックの間ずっと車の中でcatfish and the bottlemenばかり聴いていたのも、今となっては楽しい思い出?

catfish and the bottlemenはこのままずっとオーセンティックなバンドであり続けてくれますように。(MANDO DIAOやRazorlightのようにはならないでね...)



公式サイト
 http://www.catfishandthebottlemen.com/
日本公式サイト
 http://hostess.co.jp/catfishandthebottlemen/

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Graffiti on the Train/Stereophonics
評価:
ステレオフォニックス
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
¥ 2,520
(2013-02-27)




ふぅ.....★10個つけたいくらいです。

輸入盤のDeluxe Editionはオフィシャルから取り寄せ中で待ちきれず国内盤を購入したけれど

国内盤のライナーノーツも久々に良かったので買って良かった!


Stereophonics - Indian Summer


PVに出てくる男の人、Franz Ferdinandのニックに似てません?


次の2作品の監督はケリー!

Stereophonics - Violins and Tambourines



Stereophonics - In A Moment



本作収録の3曲のミュージックビデオにも注目だ。中でも、昨年秋に映像作品として突如発表された新曲「ヴァイオリンズ・アンド・タンバリンズ」はケリーの初監督作品だが、この完成度が素晴らしい。というのも、ケリーは学生時代に映画の脚本を学んでおり、デビュー前にはBBCテレビから脚本の仕事をオファーされ、ミュージシャンの道か映像の世界に進むか選択を迫られたこともあったとか。「イン・ア・モーメント」もケリー監督によるもので、いずれの作品もまるで映画のハイライトシーンを切り取ったような緊迫感溢れる世界観で、音楽と見事にリンクした美しい映像になっている。[BARKS 2013-03-01]



READ MOREから全曲試聴できます。(※全曲試聴は終了しました。)気に入ったらアルバムを買ってくださいね〜

Stereophonicsはサマソニ出演も決まった事だし、取り急ぎUP。

(今年はブログをちゃんと更新しようと思っていたのに、既に2月は4つしかエントリーできなかった.....

書きたい事はたくさんあるんですけどね。ガンバリマス。)


オフィシャル
 http://www.stereophonics.com/


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RENEGADES(a.k.a. FEEDER)
RENEGADES


RENEGADES
RENEGADES 2 EP
Tracklisting:
Home
Godhead
In Times of Crisis
All I ever wanted

This individually numbered EP features 4 audio tracks plus a 'fan-filmed' video of Sentimental taken from the recent Renegades shows...


Official Merchandise
 http://renegades.sandbag.uk.com/Store/DII-63963-106792-renegades+cd+single.html


Renegades (Feeder) - Home
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Stereophonics/Keep Calm and Carry On
Stereophonics
Universal Int'l
¥ 3,606
(2009-11-10)
コメント:7枚目のスタジオ・アルバム+DVD(アルバムのスタジオ・レコーディング映像が収録されているほか、“Just Looking”と題した08年のGreatest Hits Arena Tourの映像を収めたドキュメンタリーを収録。)

amazon.co.ukのほうが送料込でも1,000円ほど安い(本日のレートで送料込2,461円)です。

サポートメンバーだったAdam Zindani(G)が正式加入して初となる、Stereophonicsの7thアルバム。
Stereophonics〜





日本盤は1月27日発売予定です。

日本盤発売を待つつもりでしたが、DVD付きではないらしく(後日DVD付きデラックス盤がリリースされる気がしないでもないが)、このDVD付き限定盤がamazon.co.ukで安かったので注文しました。まだ手元には届いていないので、詳細は後日。取り急ぎお知らせまで!もちろん日本盤も買います!


MySpace
 http://www.myspace.com/stereophonics
オフィシャル
 http://www.stereophonics.com/
レーベルサイト
 http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/stereophonics/index.html
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Manic Street Preachers/JOURNAL FOR PLAGUE LOVERS
NME

リリース時、私はNMEを買いに走れるような状況下ではなかったので、ただ今バックナンバーを取り寄せ中。

このアルバム、オリコン・アルバム総合チャートにランクインそうですね!この洋楽不振なご時勢にすごい。しかもリイシューされたTHE HOLY BIBLEまで。


JOURNAL FOR PLAGUE LOVERS/ジャーナル・フォー・プレイグ・ラヴァーズ
JOURNAL FOR PLAGUE LOVERS/ジャーナル・フォー・プレイグ・ラヴァーズ
マニック・ストリート・プリーチャーズ
2009年5月

ウェールズ出身、マニック・ストリート・プリーチャーズ通算9枚目のアルバムだが...
謎の失踪から約15年、いまも消息不明のリッチーが残した散文を引用した作品。3rd(94年発表)以来、15年ぶりに4人で制作した新作。
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Stereophonics/Decade In The Sun: The Best Of
Decade In The Sun: The Best Of
ディケイド・イン・ザ・サン:ザ・ベスト・オブ・ステレオフォニックス~デラックス・エディション(DVD付)
ステレオフォニックス
2008年11月
日本独自仕様限定盤デラックス・エディション(通常盤はCD1のみ)

Stereophonicsの10年を超えるキャリアの軌跡を辿ったグレイテスト・ヒッツが『You're My Star』『My Own Worst Enemy』の2曲の新曲を追加してリリース、本国UKでは別々にリリースされているデラックス・エディション2枚組CDとDVDを日本独自仕様限定盤デラックス・エディションとして2SHM-CD+DVD仕様にてリリース。

トラックリストの詳細はコチラ

これは通常盤の1枚だけではダメです!CD2にも外せない名曲がたくさん!SHM-CDのクリアな音で聴くのも新鮮!新曲もすごーく良いです!ブックレットも見応え十分!(ちょっとマズイんじゃないの?的"若気の至り"写真も。あはは。)とても丁寧に作られたベスト盤。

Stereophonics〜

オフィシャル
 http://www.stereophonics.com/
MySpace
 http://www.myspace.com/stereophonics
レーベルサイト
 http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/stereophonics/
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Stereophonics/Pull The Pin〜デラックス・エディション(DVD付)
プル・ザ・ピン~デラックス・エディション(DVD付)プル・ザ・ピン~デラックス・エディション(DVD付)
ステレオフォニックス
2008年6月(オリジナルは2007年10月)

昨年リリースされた6thアルバムPull The Pinに、ボーナストラックとしてホンダAIRWAVEのCMタイアップ曲「Have A Nice Day」を収録、さらにライヴ@Wembley(London)のDVDがついたデラックス・エディション。

Pull The Pin発売後ももちろんよく聴きましたが、最近再びこればっかり聴いています。去年より好きになっているみたい。DVDも必見、Stereophonics新規ファンだけでなく、このアルバムを持っている方もぜひもう1枚!
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FEEDER/SILENT CRY
Silent Cryサイレント・クライ 期間限定スペシャル・エディション
フィーダー
6月18日発売予定

オリジナルアルバムとしては3年ぶり、FEEDER待望の6thアルバム。前作「PUSHING THE SENSES」とベストアルバム「THE SINGLES」(2006)は共に全英2位。

一足先にアルバムを聴かせてもらいました〜。さすがFEEDER。たっぷりの15曲でも中だるみは一切なし、最後まで惹き込まれます。(正式盤にはボートラ収録。私が聴いたのはサンプル盤なのでボートラはなし。)アルバム1枚通してストーリー性を感じます。♪いっつも〜♪(これは生で聴いたら泣けそう)、疾走感溢れる曲、じーんと心に沁みる曲、え?これGrantが歌っている?と少し雰囲気が違う曲も。

今年のフジロックにFEEDERも出演。フジ、行きたかったけれど・・・諦めた。(フジ前に東京でインストアライヴがあるようなので、要チェックです。)
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Stereophonics/pull the pin
プル・ザ・ピンプル・ザ・ピン
ステレオフォニックス
2007年10月

「祝10周年!UKが最も愛し続けるロック・バンドが贈る、入魂の最高傑作6thアルバム(帯より)」

幼なじみであるケリー・ジョーンズ(vo、g)、リチャード・ジョーンズ(b)、スチュワート・ケーブル(ds)の3人で1981年地元ウェールズにて結成。96年にリチャード・ブランソンが設立したV2レコードの第1号契約アーティストとなり、97年にシングル「モア・ライフ・イン・ア・トランプス・ヴェスト」でデビュー。1stアルバムはUKチャート初登場6位を記録(当時は珍しかった)、ブリット・アウォードの最優秀新人賞も獲得。その後4枚のアルバムをリリース、2nd以降すべてのアルバムが初登場1位となり、イギリスを代表するロックバンドとしての地位を不動のものとしたStereophonics。(2004年にスチュワートが脱退し、ハヴィエ・ウェイラーが加入。)2005年にリリースされた前作「ランゲージ・セックス・ヴァイオレンス・アザー?」からシングルカットされた「ダコタ」が彼らとしては初のUKシングル・チャート1位を達成。

それから2年。10周年という節目に届けられた6thアルバムは、瑞々しささえ感じられて・・・
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Manic Street Preachers/Send Away the Tigers
センド・アウェイ・ザ・タイガーズセンド・アウェイ・ザ・タイガーズ
2007年5月
マニック・ストリート・プリーチャーズ

ジェームス・ディーン・ブラッドフィールドとニッキー・ワイヤーそれぞれのソロ・プロジェクトを経て、Manicsが復活。3年ぶり、通算8枚目のアルバム。今作で彼らは「初心に戻り、得意とする巧みかつ解りやすいロック」にしたとか。シングル曲『Your Love Alone Is Not Enough』はカーディガンズのニーナ・パーソンとのデュエットが新鮮です。ジョン・レノンの『Working Class Hero』のカヴァーも収録。(MAKE SOME NOISE/SAVE DARFURのグリーン・デイ『Working〜』と聞き比べると面白いかも・・・)
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